プロフィール

はじめまして。
Flower healing Aina のyasumiです。

当サイトをご訪問ありがとうございます!

自己紹介

yasumi
ヒーラーネームsanfaisune(さんふぁいふ)
・Ririle forilan healing プラクティショナー
・エンジェルレイキ ティーチャー
・エンジェルカードヒーラー
・HSCアロマカウンセラー

1975年生まれ
夫と娘3人暮らし、札幌市在住。
子どもの頃から、目に見えない世界のことを探求するのが好きでした。

好きなコト・モノ
自然の中で過ごすこと:散歩に行ったりサイクリングに行ったり、夏は家族でキャンプに行くことも楽しみの1つです。

温泉も大好き!特に硫黄泉が特に好きです。

ここ最近のお気に入りは、エッセンシャルオイルで毎日その日の気分で、自分好みのブレンドを作ることと、自分にあったハーブティーを探すこと。毎日、違う香り、違う味を楽しむ時間が至福です。

 

ヒーラーになるまで

19年間、消化器内科、循環器内科病棟で看護師をしていました。

急性期から慢性期、ターミナル期まで、たくさんの患者さんとの出会いがあり、たくさんのことを学ばせていただきました。

19年間の中には、わたし自身の人生にもライフステージの変化があり、何度も大きな転機がありました。結婚、流産、緊急帝王切開での出産、ワンオペ育児、3度の転職。

仕事ではちょうどたくさんの役割が増えていった時期。

ライフスタイルが大きく変わったのに、すべてをこれまでのペースと同じように自分でやり切ろうと頑張りすぎたんですね。プライベートにも仕事に充実感を感じつつも、少しづつココロとカラダのバランスが崩れ始めました。

カラダから最初の出たサインは冷え。いろんなことを試してみましたが、働き方、生き方そのものを変えようとはしなかったので、そのサインはだんだんと大きな音となって現れました。

肺気胸で入院したり、卵巣嚢腫で入院手術をしたり。

どちらも西洋医学でははっきりとした原因がある病気ではなく、なぜタバコも吸わないのに気胸になるんだろう、なぜ嚢腫ができるんだろう、そんな問いはわたしの中にいつもありましたが、それがカラダからのメッセージだとういうことに気がつくのは、スピリチュアルに出会ってからのことでした。

カラダは西洋医学の治療のおかげで治すことができましたが、今度は ココロが苦しくなってきて。 笑顔の裏では、いつもイライラしていました。

もう限界だな、仕事をやめよう。そう決めた時にヒーリングという言葉が浮かび、セッションを受けることに決めました。

はじめてのヒーリング、天使との出会いは驚きの連続

セッションを受けるまで、エネルギーヒーリングというものがどういうものかは全くわかりませんでした。

何もわからずに、初対面のヒーラーさんから伝えられるままに過ごす時間。
けれど、不思議とそこには安心感、信頼があって、委ねても大丈夫なんだ、という感覚があったのを覚えています。

宇宙のエネルギーがカラダに流れている間中、綺麗な光に包まれ、あたたかさを感じました。

そのあとのエンジェルカードで受け取ったメッセージ。

リーディング?
一体どういったことをするのか全くわからなかったのですが。笑

誰にも話していなかったわたしの想いへ、天使たちはあたたかなメッセージをおくってくれました。そのは本当にいつも側で見守ってくれていたことを感じる内容で、勝手に涙が溢れ、心がスッと軽くなる感覚がありました。

そこで、自分のエネルギーがどれだけ消耗していたのかを知り、エネルギーのバランスが崩れていたことでココロやカラダに不調和を起こしていたことを知りました。

看護師時代に感じていた、病気を治してもまた同じように繰り返す人がいることや、エビデンスだけ、目に見えることだけでは説明のできないような奇跡的な回復をする人がいることの理由がわかったように感じました。

そこからスピリチュアルな学びを深めていくことに決めました。

ヒーラー活動開始から今まで

看護師の仕事をやめてから、2年ほど仕事をせずにゆっくりとココロとカラダを休め、自分と向き合う時間を過ごしました。わたし自身が、ヒーリングを受け癒しをすすめてながら、スピリチュアルを学ぶためのセミナーに参加したり、ヒーリングの手法を学びました。

カラダのバランスがととのった時に、わたしの内側からヒーラーとして活動していきたい、という想いが湧き上がって、2018年に自宅サロンをオープンしました。

遠隔セッション中心の活動をさせていただき、日本中のお客さまとご縁をいただくことができました。お客さまの輝く光に触れさせていただいて、今も感謝の気持ちでいっぱいになります。

娘が3年生になった頃から、少しずつ学校を休み始め、5年生になってから不登校になり、今はホームスクールがメインで、自分の感覚で学校と関わっています。

これまでのサロンのあり方では、家族と仕事とのバランスをとることができない。わたし自身の働き方を見つめ直すため、家族との時間を大切にするために、2020年春から活動をお休みしていました。

今また、いろんなバランスがととのい、わたしに出来る活動を再開することに決めました。

わが家は、繊細な娘の子育てにエッセンシャルオイルが本当に助けになりました。

子育ての歓びも辛さもわかるから、Ainaはママと子どもたちとつながりたい

風の時代といわれる新しい時代が、2021年から本格的に始まりました。

新しい時代は、

自分と深くつながって
自由にしあわせに創造性を楽しむ時代
ひとりひとりが輝く愛と調和の時代
共同創造を楽しむ時代

と言われています。

社会では
常識が常識ではない出来事で溢れ
子どもたちが過ごす環境も
大きな変化の中にあります。

ひとりひとり
進むプロセスは違うので
新しい価値観を受け入れ変えていく
タイミングはさまざまですが

不登校と呼ばれている子どもたちや
HSCをはじめとする言われる
繊細な感性を持っている子どもたちは
表現できる、できないに関わらず
敏感に気がついているかのようですよね。

わたしの娘は繊細な感覚を持ち
光や音、香り、人の感情を敏感に感じ
学校という環境が合わず

小学校1年生から
時々休みながらの登校でしたが

3年生の頃からはその頻度が増え
5年生からほぼ不登校
ホームスクールというカタチを一度経て
今は自分の感覚を大切に
自宅で過ごす時間と学校との関係を
選びながら過ごしています。

そこまでの道のりは
今までの常識が通らないことや
西洋医学だけでは解決しない体質に

親子ともにたくさんの迷いや葛藤がありました。

けれど
ひとりひとりしあわせの価値観は違うこと
今しあわせを感じられることの大切さを
知識として頭で理解するのではなく
深いところで
腑に落としていくための時間だったと

今は感じられています。

その中で
スピリチュアルな考え方やヒーリングは
わたしたち家族にとって
本当に大事にすることが何かをいつも教えてくれたこと

天使たちをはじめとするガイドからのメッセージが
本当の自分とつながることをサポートし
進む道を思い出させてくれたように感じています。

 

わたしたちは、自由に楽しむために生まれてきました。

新しい時代は、自由、歓び、楽しく生きる時代です。

新しい時代の流れに必要な知識を知ること
本来の自分へと還っていく道の中で
Ainaがお役に立てることがあると嬉しいです。

yasumi

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